2008年12月01日

しょうくんのしっぽを狙う・・

わがやのニャンコのメスのキララは
しょうくんのしっぽをいつも狙って
遊んでいます。

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しょうくんは優しいから怒らないで
じっと耐えてますw

でも、機嫌の悪い日はきららに猛攻撃していくんだけどねΣ(; ̄□ ̄

でも、かわいい我が家のニャンズです☆
posted by ねこ at 19:02| Comment(47) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

仲良し

今日はいい天気☆

我が家のニャンズもひなたぼっこです☆

DSC00361.JPG

お天気のいい日は、猫ちゃんも嬉しいのですね☆

仲良く二匹で日向ぼっこを楽しんでます♪

posted by ねこ at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月21日

猫とパジャマ

今日は、ちょっと我が家のにゃンコの紹介☆

我が家のアイドルキララはお洋服を着せてあげると
・・・・寝ます。

お昼ね

爆睡中です(T▽T)アハハ!








posted by ねこ at 07:15| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月18日

飼い主の工夫

猫を飼っていると困ることが沢山あると
思います。
今日は、我が家でも困っていることの
ひとつである食事方法についてお話し
します。
食事のときに困ってしまうのは、食器や
食器の周りをとても汚してしまうこと
です。
食器の形状などを変えてみたりもしたの
だけど、どんな食器を選んでもたいした
変わりはありませんでした。
少し調べてわかった事なのですが、猫は
食べかたに特徴があり、大抵の場合は
まわりを汚してしまうとかバラまいて
しまうらしいのです。

しかし猫に食事のマナーを教えるわけにも
いかないですから、ここで必要になってく
るのが飼い主の一工夫のようです。

実際、我が家でしているものを紹介すると
お盆のようなトレイの上に食器をならべる
ようにしています。
これにより食事をこぼしたり水をこぼし
たりから床を汚されずに済みますし
食事の用意でも運びやすくなっています
実際の食事の工夫としては、1度に食器に
入れてしまうのではなく、2度くらいに
分けて食べさせることや、缶詰の場合は
山に盛ってあげることなどがあります
回数を分け少量にすることで、飛び散り
も防げますし、山のように盛ってあげる
ことでスムーズに食事が進んでいるように
思います。

posted by ねこ at 01:20| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

体温や脈拍

愛猫の体温、脈拍、呼吸数なども平常時の
状態がわかっていれば、様子がおかしい
ときにはかることで異常を確かめることも
できます。
自宅でのはかり方を覚え、定期的にはかる
習慣をつけておくとよいでしょう。

猫の体温は、平均38から39℃前後と
言われています。
測定方法は、肛門に体温計を入れて直腸温
をはかるのが一般的です。
リラックスさせながら、動かないように体を
押さえてシッポを持ち上げ、体温計を3〜5
cmくらいゆっくり肛門へ挿入し測定します。
どうしても嫌がる場合は、太股のつけ根に
はさんではかる方法もありますが、この時は
0.5〜1℃低めに考えて下さい。

脈拍は、足のつけ根の内側にある股動脈に、
人差し指、中指、薬指を揃えて膝のほうから
軽く当て、1分間の脈拍数を数えます。
股動脈で脈がとれない場合は、心臓に手を当て
心音ではかります。
猫の脇から手を入れて、両手で胸をつつむよう
にすると心音がわかりやすいでしょう。

呼吸数は、1分間で20から30回が一般的
です。
1分間に胸が上下に動く回数で数えます。
通常の呼吸はある程度規則的で、ゆっくりして
いるのが特徴です。
posted by ねこ at 00:20| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月25日

猫年齢

動物の年齢は私達の年齢とは比例しない
ものです。
猫の年齢を人間に比べると、格段に早く
成長して行きます。

健康状態によって差があるので、一概には
言えませんが、生後1年〜1年半を過ぎた
ら、もう立派なおとなの成猫となります。

いつまでも無邪気で子どものような存在でも
猫は飼い主の年齢をあっという間に追い越し
て行くものなのです。
人間の年齢に換算すると、生後1年で約15歳
2年で約24歳、その後は猫の1年は人間の約
4年分に換算されるそうです。
そして、個体差もありますが、猫の7歳、
人間でいうとちょうど厄年の頃から、徐々に
老化が始まると言われています。

猫の寿命は15年と言われていますが、最近では
20年以上生きる長寿猫も少なくないようです。
これも食生活の変化や、病気に対する治療の
発達からきているのでしょう。

ちなみに我が家の二人を計算してみると
結婚出来ない40代甘えたおじさんと
まだまだ遊びたい30代箱入り娘でした。
posted by ねこ at 00:07| Comment(0) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月22日

猫のSOSサイン

猫は体の不調を人間のように言葉で訴える
ことができません。
また、もともと痛みや不快感に対して辛抱
強く、ひとりでおとなしくがまんしてしまう
ことがよくあるようです。
そのため、飼い主が気づく頃には具合がとて
も悪くなっていて、動物病院に行ったとき
にはかなり病状が進行していた、ということも
少なくありません。
しかし、そういった場合でも愛猫はその前に
不調を訴えるシグナルをきっと出していたはず
ですから、愛猫の不調を早期発見できるのは、
一緒に暮らしている飼い主にほかなりません。
日頃から愛猫の様子をしっかりと観察して、
体調の変化を見逃さないようにしてあげて
ください。

普段からおとなしく寝ていることが多い猫では
いつものようにただ寝ているのか、具合が悪く
てじっとうずくまっているのかが、区別がつき
にくいときもあります。
異常を素早く発見するためには、猫の行動や
しぐさを日頃からよく観察しておくことが大切
になってきます。
猫は習慣的に行動する動物ですから、いつもの
ように起きてこないとか、なんとなく食欲がない
動きが鈍い、いつも以上に甘える、落ち着きが
ないなど、いつもと違う行動をとるときは注意が
必要になってきます。
また、頻繁にあくびをしたり、やたらと頭をふっ
たり、体の特定の部分をしきりになめたりかん
だりするのも要注意となります。
posted by ねこ at 18:08| Comment(1) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月10日

猫の睡眠

猫と言えばまず寝ている所を想像して
しまうほど、我が家の2匹は寝まくり
です。
猫はとてもよく寝る動物で、猫という
呼び名も寝子(ねこ)からきていると
いう説もあるそうです。

成猫では、1日15〜16時間、
子猫や高齢猫に至っては、20時間位
寝むるそうです。
本来、肉食動物である猫は、草食動物
とは違って、獲物を捕まえれば高カロ
リーを摂取できるのですが、次にまた
いつ獲物が捕まえられるかは、わかり
ません。
そこで、野生の頃は、一度食べたら
なるべく動かないでエネルギーを温存
するという生活スタイルをとっていた
ことの名残のようです。
猫は夜行性ですが、活発に動くのは
主に明け方と夕方のようです。
野生では、この時間帯がハンティング
の成功率が高いからと言う事のよう
ですが、室内で暮らす我が家の二人
にはハンティングは無縁なので
やはり名残の部分だけなのでしょう。

posted by ねこ at 00:42| Comment(1) | TrackBack(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月08日

グルーミング

グルーミングとは、毛づくろいという
意味です。
猫が自分の体を舐める行為は、セルフ
グルーミングと言います。

もともと猫はきれい好きな動物なので、
舌をブラシ代わりにして、体のすみずみ
を念入りにグルーミングしていきます。
起きている時間の30〜50%をグルーミ
ングに費やしていると言われるほどの
ようです。

このよく使われるグルーミングと言う
言葉ですが、ブラッシングをすること
だけでなく、シャンプー、爪切り、
歯みがき、耳そうじなど日常のお手入れ
全般のことを表しています。

飼い主が言葉をかけながら愛猫の体に
触れることは、とてもよいスキンシップと
なり、信頼関係を深めることにもつながり
ますし、子猫の頃から人に触られることに
慣らしておくことで、動物病院やグルーミ
ングサロンに行ったときに暴れたり、人が
撫でようとしたときにひっかいたり咬んだ
りすることの予防にもなってきます。
のちのち問題行動を起こさないためにも、
日々のスキンシップを大事にしていきま
しょう。

猫の豆知識でした☆

posted by ねこ at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月06日

猫の歯

歯医者さんに通うのは私達だけ
だと思っている人もいるかも
しれませんが、猫にだって歯の
検診が必要です。

私達と同じように歯医者さんに
連れて行く訳にはいきませんが
猫の場合、動物病院で検診を
受けることが出来ます。
猫の歯の場合は、歯石を取り
除く作業が重要になって来ます。
体質にもよるようですが、やわら
かいものを中心とした食生活を
送っていると歯石がつきやすい
と言われています。
むし歯とは違いますが、歯石を
そのままにしておくと、歯が黄色
くなってきて、口臭が強くなるし
歯肉炎をおこしたりシソーノーロー
や歯根炎と病気が進み最終的には
歯が抜け落ちると言うケースも
あるようです。
また最悪のケースでは、細菌が
血液に入り内臓を痛めたり
敗血症をおこす可能性もある
ようです。
歯が命と言う言葉は私達だけの
ことではなく猫にもひつような
言葉のようです。
posted by ねこ at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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